新発田市藤塚浜 |

紫雲寺記念公園敷地内にて、温泉活用施設「紫雲の郷」が平成14年4月4日にオープン。
藤塚浜海沿いに湧き出した効能豊かな温泉を存分に楽しいでいただける石造りの入浴施設です。温泉で心も体もリラックスした後はちょっとひと休み。敷地内には休憩施設を各種取り揃えました。
●連絡先/紫雲寺記念館 (0254)41-4841
【営業時間】 10:00〜21:00 【定休日】不定期(年10日)
【入館料】
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入館料 |
入湯税 |
合計 |
館内着を借りる場合は別途200円が必要です。 |
| 大人 |
600円(タオルセット付) |
100円 |
700円 |
| 子供 |
400円(タオルセット付) |
なし |
400円 |
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新発田市藤塚浜 |

日本海の海水浴が満喫できる新発田市の海水浴場。
浜茶屋(海の家)、駐車場、トイレなどをすべて完備していますので、
家族連れからお友達など、安心して楽しめます。
ジェットスキー、ウインドサーフィンなどの貸し出しもあります。
5月〜10月には漁協による観光地曳き網もあります。
8月には盛大にシーサイドコンサートのイベントもあります。
●連絡先/新発田市役所紫雲寺支所 (0254)41-3111 |
新発田市藤塚浜 |

新潟県愛鳥センター「紫雲寺さえずりの里」のほか、バードウォッチングの森や野鳥の救護棟など、日本海の野鳥と親しむことができます。
また、オートキャンプ場やバーベキュー広場では、園内の炭焼き小屋で焼いた炭でバーベキューを楽しむこともできます。自然を満喫するにはもってこいの場所です。
●連絡先/県立紫雲寺記念公園管理事務所 (0254)41-3740
オートキャンプ場 (0254)41-1010 |
新発田市 
|加治川の桜の風景はこちら| |

加治川は新潟県北部に位置し、新発田市、聖籠町を貫流し日本海に注いでいます。
その土手沿いに桜の木がみごとな花をさかせています。 |
新発田市真野原外 |

四季折々の自然が満喫できる公園です。
特に春になると桜が美しく、花見客で賑わいます。
自然にふれあうなかで、ゆったりとした自分を発見できます。
毎年4月中旬には『加治川桜まつり』が開催されます。
現在はグランドゴルフ場として地域の人達が楽しんでいます。 |
新発田市人橋 |
自然環境のよしあしを図るモノサシとも言われるトンボ。ここはトンボの種類の多さで知られています。その幼虫の天敵のブラックバス退治を行うなど、環境資源 としてトンボを守ってきました。
トンボの他にもいろいろな植生物の観察ができます。「ゴミ持ち帰り推進運動」の公園なので、ゴミ箱はなく、持ち帰ることをお忘れなく。
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| ●ハス (7月上旬〜8月下旬) ●トンボ(7月上旬〜11月中旬) |
新発田市藤塚浜 |

海岸沿いに、自然エネルギーを活用した風力発電の風車が4基設置されました。
その4基で年間383万kWhの電力 約1,140世帯の年間使用電力を発電してくれる予定です。
自然と共生し誰もがやすらぎを実感できる”暮らしつくり”を目指しています。
運営 紫雲寺風力発電(株) |
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聖籠町網代浜・次第浜 |

日本海の海水浴が満喫できる聖籠町の海水浴場。
浜茶屋(海の家)、駐車場、トイレなどをすべて完備していますので、
家族連れからお友達など、安心して楽しめます。
ウインドサーフィンをはじめとするマリンスポーツで賑わいます。
6月中旬〜8月下旬には漁協による観光地曳き網もあります。
●連絡先/聖籠町漁協協同組合 (0254)27-3014 |
聖籠町二本松・蓮野 |

雪とけとともに樹々の芽も息吹はじめ、さくらんぼやぶどうの花でいっせいにおおわれます。季節ごとの花々で表情を変えた後、みずみずしい果実が実をつけます。
初夏にかわいい実をつけるさくらんぼや8月下旬〜10月上旬までぶどうが、どれも甘くておいしく上質のものがとれます。
シーズンには、たくさんの観光客でにぎわいます。広い畑で思いっきり歩いたり、もぎ取ったり、食べたりと新鮮な楽しみがいっぱいです。 |
| ●聖籠町観光ぶどう園 (0254)27-8709 ●聖籠町観光さくらんぼ園 (0254)27-4326 |